HOMEお知らせ一覧2026年 第1節 高崎ラウンド vs ホンダ
2026年 第1節 高崎ラウンド vs ホンダ
| 2026 / 4 / 11 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戸田メディックス | 0 | 0 | 2 | 2 | 3 | 2 | 5 | 14 |
| ホンダ | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 |
バッテリー
投手 〇後藤(希)、大島捕手 坂本
打撃成績
本塁打 岩月、竹田、橋爪、坂本、中川、スカイラー、今田二塁打 スカイラー
本日の開幕戦は、昨日ビックカメラ高崎に熱戦の末勝利し、勢いに乗るホンダリヴェルタを相手に、初戦を勝ち切るべく強い気持ちで臨みました。
試合が動いたのは3回裏、戸田の攻撃です。
スカイラーがデッドボールで出塁すると、チーム最年少の岩月が迷いのない一振りで本塁打を放ち、先制いたしました。この一打をきっかけに打線に勢いが生まれます。
続く4回には新人の竹田、そして橋爪がそれぞれソロ本塁打を放ち、5回には坂本がスリーラン本塁打を記録するなど、一気に点差を広げました。その後も中川、スカイラー、今田に本塁打が飛び出し、一度掴んだ流れを離さないかのような、まさワニのごとき猛攻で、開幕戦から打線が途切れることなく得点を重ねました。
投げては後藤が6回を1失点に抑える好投を見せ、最終回は抑えとして登板した新人大島が三者凡退に抑える見事な投球を披露いたしました。打線の爆発力に加え、相手打線を封じた投手陣の活躍により、開幕戦を勝利で飾ることが出来ました。
本日、会場に足を運び応援して下さった皆さま、日頃より支えて下さっている皆さま、そして温かいお声がけを下さる全ての方々のご声援が大きな力となっております。頂いたご声援にこたえられるよう、本日の勢いそのままに、明日も集中力を切らすことなく勝利を目指してまいります。
引き続き、温かいご声援のほどよろしくお願いいたします。














