Nursing

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Nursing  看護部より

看護部の理念

地域の人々のニーズにあった質の高い看護を提供します。

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看護部の方針

  • 専門職として的確な判断と適切な看護が提供出来るよう努めます。
     
    ①入院から退院まで責任をもって、患者様・家族の方に満足していただける看護を提供します。
    ②患者様の安全を第一に考え、事故防止に努め、責任有る看護を提供します。
    ③インフォムド・コンセント(説明と同意)に努め、患者様・家族の方が十分理解できる看護・介護を行います。
     
  • 急性期病院として急性期看護の役割を担い、地域連携貢献します。
  • 地域の人々のニーズに応え健康増進に努めます。
  • 温かみのある人材育成に努めます。
  • 職員が満足できる職場風土を築きます。
  • 病院経営に積極的に参画し、経済性を考慮した看護を実践します。

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看護部の目標

  • 看護の立場から病院経営上の目標に参画する
    ・二次救急指定病院として病床の有効利用、救急の受け入れ態勢の充実に努める
    ・在院日数13日以内 目標70床 稼働率90% 外来患者数240名/日救急搬送80件/月が維持できる看護体制に努める
    ・病院機能評価更新審査合格並び内容の実践化
    ・コスト意識を持ち、節約・節減に努め無駄のない看護を展開する。
    ・SPDを活用し適正な在庫管理を行う
    ・地域住民の為、防災訓練、フェスティバル等に積極的に参加し、救急時の対応健康管理への支援に努める。

  • 患者(家族)にとって満足いただける看護を提供できる
    ・患者満足度調査の実施(年1回 外来 入院)し評価・改善を行う
    ・患者参加型の看護の実施
    ・医療事故・院内感染・褥創予防策を実施し、成果を明確にすることができる
    ・看護、介護職員の能力開発に努め、臨床実践能力の向上を図る。
    (看護レベルに合った教育、研修を実践する)
    ・院内外の研修に参加し看護実践能力を高めることができる
     
  • 二次救急指定病院として、急性期看護の充実に努める。
    ・救急外来及び入院受け入れ態勢の充実に努める。
    ・全看護師が確実に救急看護をマスターできる
    ・外来~入院~在宅まで継続した医療の提供ができるよう連携を図る。
     
  • 働きやすい職場環境をつくる
    ・重症度・看護必要度を実施し適正な人員配置を行う。
    ・個々の学習ニーズ レベルに合った人材育成 キャリア開発を行う
    ・やりがい支援と子育て支援による働きやすい職場環境を作る。
    ・苦情や意見投書があれば速やかに対応し改善できることは直ちに実行する。

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看護部の課題

  • 患者様(家族)にとって満足いただける看護を提供できる。
  • DPC導入、運用に向けて効率的な業務遂行に努める。
  • 働きやすい環境 魅力ある職場つくりを行う。

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看護体制

一般病棟入院基本料 7対1 2交代制

日勤:8時30分~17時00分
早出:7時30分~16時00分
夜勤:16時30分~9時00分
遅出:10時30分~19時00分

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看護方式

プライマリーナーシング(2F・3F・4F)

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看護記録

PONR
クリニカルパス導入


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